頭痛(緊張型頭痛・片頭痛・群発頭痛)

このようなお悩みはありませんか?

  • 頻繁に頭が痛む
  • 大事なときに頭痛がする
  • 生理前や生理中に頭痛が出る
  • 肩こりがひどい
  • 頭痛薬を頻繁に飲んでいる
  • 頭痛薬が効かないことがある
  • 目の奥が痛くなる
  • 天気によって頭痛が出ることがある
  • めまいや耳鳴り、吐き気、嘔吐を伴うことがある

 

3人に1人が「頭痛もち」といわれている日本。

 

頭痛は一時的ですぐに落ち着くものもあれば、実は非常に危険なものもあります。

 

日進月歩の医療の世界でも、脳はまだまだ詳しいことが分かっていない分野の一つです。
・急な激しい頭痛
・箸を上手に使えない
などがあれば、命にかかわる頭痛である可能性もあります。
いつもと違う頭痛でおかしいと思ったら、我慢しないことが大切です。

 

慢性的に頭痛が出る場合には、何が原因であるかを見極め、対処を行う必要があります。

 

目次

命にかかわる頭痛

 

今まで経験したことがないような激痛を伴う頭痛である場合、このページを読んでいる場合ではありません。

すぐに救急車を呼びましょう!!

 

・脳出血

・脳腫瘍

・髄膜炎

・脳炎

・くも膜下出血

・慢性硬膜下出血

といった命にかかわる頭痛である可能性があります。

 

近くの人が倒れた場合にも、いかに早期に対応できるかで予後が決まります。

・手足の麻痺

・ろれつが回らない

・意識障害

といった症状を伴う場合にはただちに救急車を呼び、脳神経外科を受診することを強く勧めます。

 

慢性頭痛にも種類がある

 
命にかかわる頭痛とは異なり、慢性頭痛は”症状が発症しては少し落ち着き、また再発する”というように痛みの度合いに波があります。
 
まずは、自分の頭痛がどのタイプであるかを知ることが大切です。
 
  • 緊張型頭痛
 
慢性頭痛の中で最も多く、約90%を占める頭痛です。
気圧の変化でさらに血流が悪くなり、頭痛が出ることも。
 
肩や首まわりの筋肉が緊張して硬くなると、頭を覆う帽状腱膜(ぼうじょうけんまく)という部分を引っ張ってしまいます。
 
首まわりの筋肉が緊張することによって、まるで子供用の水泳帽(スイミングキャップ)を
被っているかのように頭が締め付けられている感覚になり、血管が圧迫されて脳への血流が滞っている状態です。
 
そのため後頭部または、頭全体グーっと締め付けられるような圧迫感のある痛みを感じやすく、ひどい場合には吐き気を伴います。
 
・首元を温める
・薬の服用
などの対処を行うことで、痛みが緩和されることが多いです。
 
 
また、緊張型頭痛はさらに2つに分類されます。

 

反復性緊張型頭痛

頭痛が出る頻度が少なく、痛みの度合いも軽度であることが多いです、

慢性緊張型頭痛

10年以上頭痛が続き、徐々に症状が強く、頻度も多くなってくることが大半で、心の病(うつ病など)を併発している場合もあります。
 
  • 片頭痛・偏頭痛
 
女性に多い頭痛で、30代の女性の約20%を占めており、頭痛が現れているときに身体を温めるような行為を行うことで症状が悪化する傾向があります。
 
・血管周囲の炎症
・血管の異常拡張
・三叉神経(=さんさしんけい、顔の周囲にある神経)の刺激
・女性ホルモンのバランスの乱れ(生理前や生理後)
などが原因と考えられていますが、頭痛を引き起こす要因も人により様々です。
 
頭痛トリガー(要因)
・空腹感
・チョコレート
・ワイン
・チーズ
・ストレス
・騒音
・悪臭(タバコ、香水、排気ガスなど)
・急な眩しい光
・睡眠不足
・長時間の睡眠、昼寝
 
ストレスによる歯ぎしりや食いしばりがある場合、噛むときに使う咀嚼筋という筋肉に負担がかかり過ぎて顎関節症を併発している方も多いです。
 
 
頭痛の前駆症状(前兆)
・手足の麻痺
・空腹感
・イライラ

・閃輝暗点(せんきあんてん)

  • 目の前がキラキラするような稲妻のような光が見える
  • 視野の一部が蜃気楼のように、ユラユラと動きはじめる
  • 頭の中で突然、閃光が光った直後に電光のようにギザギザした光の波が四方に広がる
  • 視界がぼやける
 
症状
前駆症状の後に頭痛が現れる場合もあれば、まったく前駆症状がない場合もあります。
 
・頭の片方あるいは両側に、拍動性の痛みが出る(ズキンズキンとする)
・知覚過敏(光を眩しく感じる、においや音などに敏感になる)
・吐き気
 
4~72時間ほど持続する頭痛が、月に1、2回現れる傾向があります。
 
  • 群発頭痛
 
20〜40代男性に多く、慢性頭痛のなかで最も痛みが強い頭痛です。
体内時計の不調が関連しているという説がありますが、はっきりとした原因は特定されていません。
痛みが出てからでは薬が効かないため、痛みが出る前の服薬が有効とされています。
深呼吸により酸素を十分に取り込むことも効果的です。
 
症状
・目の奥をえぐられているような、耐えがたい激痛
・痛む方の目からの涙、充血
・鼻水
 
就寝時や起床時に症状が現れやすい傾向があり、1日3~4回、1~2か月間集中してほぼ毎日起こります。
早期に通院して薬をもらうのはもちろん、頭痛トリガーを避けることが重要です。
 
頭痛トリガー(要因)
・喫煙
・アルコール
・ストレス
 
  • 混合型
 
緊張型頭痛片頭痛の両方を併発している方もみられます。
 
後頭部も側頭部(こめかみ付近)も含め、全体的に痛む場合には混合型である可能性があります。
 
 
  • 薬物乱用型頭痛
 
病院で処方された頭痛薬や、市販の頭痛薬を過剰に服用することで引き起こされる頭痛のことです。
 
「頭痛が出ると困るから、予め薬を飲んでおこう」
「頭痛が出そうで不安だから、一応薬を飲んでおこう」
と思い薬に頼りすぎると、服用する日数が多くなり
薬物乱用型頭痛に陥りやすくなります。
 
特に、緊張型頭痛や片頭痛に悩んでいる方ほど頭痛薬を服用しすぎる傾向があり、
1カ月に10~15日以上服用することで発症するリスクが高くなるといわれています。
 
もともと現れていた緊張型頭痛や片頭痛とは症状が異なってくるという特徴があります。
 
長期間にわたり頭痛が続く
・起床後から頭痛がする
・痛みが出る場所が変わった
・痛み方が以前と違う
・頭痛薬を飲んでも症状が悪化する
・以前は効果が出ていた薬が効かなくなってきた
 
このような場合には薬物依存型頭痛である可能性が高いと言えます。
 
改善には、緊張型頭痛や片頭痛の原因を取り除き、頭痛が出そうな不安を軽減するとともに頭痛薬を飲む習慣を断ち切ることが必要です。
 

慢性頭痛が出るメカニズム

 

慢性頭痛はそれぞれ特徴が違いますが、頭痛を引き起こす要因は共通している部分があります。

・血流の変化

・ストレス

この2つを引き起こさないようにすることを基本とし、それぞれの頭痛トリガーを避ける必要があります。

 

慢性頭痛は、脳が酸欠状態に陥ることで現れます。

 

過度に緊張して強ばった顎や目、首まわりの筋肉が血管を圧迫して血液循環が悪くなり、必要な酸素が脳に充分に運ばれないのです。

 

本来であれば、睡眠中に筋肉の疲労が回復し、翌日には筋肉の緊張が改善しているもの…

 

それなのに、

頭痛が慢性化してしまう理由は何だと思いますか??

 

過度なストレスがかかった筋肉は、固くなり緊張します。

緊張した筋肉は、筋肉の間を通っている血管を圧迫し、血行不良に陥るため酸素が不足した状態です。

そのため、血流が悪くなるほどまでに緊張した筋肉は充分な酸素を得られず、睡眠中の回復が間に合わなくなるのです。

 

そして起床後、まだ筋肉の緊張が残ったまま仕事や家事といった活動が始まります。

日常生活で顎や首の筋肉が緊張しやすい生活習慣があると、筋肉に必要以上の負担がかかっている状態です。

 

このような習慣はありませんか??

 

  • 猫背である
  • 下を向いていることが多い
  • スマホやパソコンなどの使用で目を酷使している
  • 同じ姿勢が長時間続く
  • 頬杖をつく
  • 歯ぎしりをしている
  • 無意識のうちに、食いしばっていることがある
  • 片方の歯でばかり食べ物を噛んでいる
  • うつ伏せで寝て両肘をついた姿勢で、スマホを触っている
  • 高い枕で寝ている

 

一つでも当てはまる方は頭痛が出やすいのはもちろん、何もケアを行っていないと将来的に頭痛が悪化し、頭痛が出る頻度が多くなる可能性が高いです。

 

日中、活動している間は筋肉に疲労が溜まり、睡眠で充分に休息できないまま再び翌日を迎える…

傷の癒えない状態で戦場に駆り出されているも同然です。

こんな状態が続けば、目や顎、首の筋肉の緊張は強くなり、血行不良が続き頭痛が慢性化してしまうのも無理はないのです。

 

また、精神的なストレスによって自律神経が乱れることが頭痛の要因になることもあります。

・緊張しているときの交感神経

・リラックスしているときの副交感神経

この2つの神経が互いにバランスを取り合っているのが自律神経です。

必要な場面に応じて交感神経と副交感神経のどちらかが優位になり、心臓の拍動や血圧、消化管の動き、呼吸などをコントロールしています。

近年では、ストレス過多により交感神経が優位になりがちです。

自律神経が乱れると、この2つの神経の切り替えが上手くできなくなります。

 

人間は本来、リラックスしているときに熟睡できるものです。

交感神経が優位なままでは、

・寝つきが悪い

・眠りが浅い

・途中で目が覚める

といった悩みにつながります。

睡眠の質が悪いと、眠っているときの回復力も落ちるため朝起きても「何だかすっきりしない…」ということになりがちです。

 

また、”普段は頭痛を感じないけれどイライラしたときにだけ症状が出る”という方もいらっしゃいます。

しかし、イライラしたときに全ての人が頭痛を感じるわけではありません。

精神的なストレスを感じたときに頭痛を感じやすい場合は交感神経が優位になって血圧が上がっているだけでなく、日ごろから目や顎、首の筋肉の緊張も強く、血流が悪い状態なのです。

 

自律神経が乱れると、そのときに頭痛を引き起こすだけでなく、さらに頭痛が悪化し、治りにくい体になってしまいます。

 

頭痛を放置していると、どうなるのか?

 

痛みは、身体からのSOSのサインです。

「このままでは危険だから、何か対処しなさい」

と教えてくれているのです。

しかし、このSOSを無視している方も少なくありません。

「痛むけれど生活に支障は出ていないし」

「放っておいたら治るだろう」

「また薬を飲めばいいや」

と思い軽視してしまうと、頭痛の頻度が増える、痛みの度合いが強くなる、というように発展していきます。

 

また、頭痛の原因となっている首や顎の筋肉の緊張により、肩こり首の痛み、顎の違和感を訴えられる方が少なくありません。

筋肉の緊張が強くなることで痛みやだるさを発症してしまうのです。

最初は頭痛のみの症状で、首や肩の自覚症状がなくても、何も対処せずに放っておけば今度は首や肩、背中、顎関節が痛くなってくる可能性が極めて高いと言えます。

目のまわりの筋肉が緊張し、眼精疲労を引き起こすこともあります。

 

少しでも違和感を感じたら、このような事態に陥るのを避けるためにも、一刻も早い対処が必要です。

 

一般的な対処法

 
  • 温める(入浴、ホットタオルを当てるなど)
  • 冷やす
  • マッサージ療法(筋肉の緊張を緩め、血液循環を促す)
  • 薬物療法(服薬)
 
疼痛緩和のために市販の頭痛薬に頼る方が大半ですが、片頭痛の方は薬を飲んでも効かない場合が多いです。
 

風邪を引いているわけでもないのに何度も頭痛が現れる方が陥りがちなのが、このような対処法のみを行い、”もう治った”と思い込んでしまうことです

 

このような経験はありませんか??

『マッサージを受けると、その時は身体がすっきりして症状が改善する。

だけど、時間が経つと頭痛がぶり返し、またマッサージを受けに行く…

『病院では湿布や痛み止めの処方のみで、一時的には症状が抑えられる。

薬の効果が切れるとまた頭痛が出て、薬をもらいに行く…

残念ながら、このような方法で症状を緩和させることは、その場しのぎの一時的な対処法でしかありません。

 

根本的な原因を取り除かない限りは、永遠に頭痛をぶり返し続けることになります。

 

薬を買うお金も時間も無駄にして、辛い症状に悩みながら過ごす日々…

いつまで続けたいですか??

生理前や生理後に頭痛が出る女性の場合、何も対策を行わなければ、閉経まで毎回頭痛が出る可能性も高いと言われています。

また、緊張型頭痛の方の場合は、常に水泳帽を被って生活をしているようなものです。

一刻も早く、辛い症状の早期回復を望まれるのであれば、根本的な原因を知り、改善する必要があります。

 

頭痛の1番の原因とは??

 

頭痛を引き起こす要因はさまざまありますが、1番の原因となるのは姿勢不良です。

 

顎や首、肩に負担がかかる姿勢のまま日々を過ごせば、姿勢が良い方と比べると、はるかに負担がかかってしまいます。

その状態で、何日、何ヶ月、何年と過ごせば、必ずと言って良いほど頭痛が出てしまうのです。

 

また、首の筋肉が過度に緊張してしまうと、緊張した筋肉が骨を引っ張るため頸椎がずれます。

頸椎がずれると、神経や血管(椎骨動脈)が圧迫されるため、さらに血液循環が阻害され、頭痛を引き起こしてしまうのです。

 

実は、慢性頭痛の8~9割は頸椎の歪みに起因しています。

緊張して硬くなっている筋肉だけを緩めるようなマッサージを行っても、頸椎のゆがみが残っていれば根本的に治療したことにはなりません。
 

頸椎のずれを解消することなく生活していると、いくら頭痛薬などを飲んでも頭痛は一向に解消されないのはもちろん、悪い姿勢を改善しない限りは、頭痛が繰り返されるということです。

 
 
さらに、悪い姿勢で過ごしていると、頸椎椎間板ヘルニアを発症する可能性も高くなります。
ひどい場合には手術を要することもあるため、筋肉を緩めても改善しないどころの騒ぎではありません。
 
 

これらの対処法で頭痛が改善しない理由

 
頭痛の原因となる姿勢不良。
 
では、姿勢が悪くなる原因は何でしょうか?
 
 
それは、骨盤の歪みです。

 

骨盤を構成している仙骨の上には、背骨が積み重なっています。

頸椎7個、胸椎12個、腰椎5個の計24個の背骨が積み重なって脊柱となり、横から見ると緩やかなS字を描いてカーブしています。

この脊柱のカーブは、生理的弯曲といい、クッションのように受けた衝撃を逃がす役割があります。

 

しかし、土台となる骨盤が歪んでしまうと背骨1つ1つのバランスも崩れてしまい、S時カーブが過度に強くなったり、弯曲がなく真っすぐな状態になったりしてしまいます。

この状態が、猫背巻き肩といった悪い姿勢なのです。

 

骨盤が歪んだ状態では必然的に姿勢が悪くなります。

 

首や肩の筋肉は背骨や骨盤にくっついているため、姿勢が悪いと筋肉が引っ張られたり、捻じられたり、縮こまったりした状態を強いられ常に負担がかかることに…

また、通常より脊柱のカーブがない、あるいは過度なまま過ごすことで、歩いたときや座ったときなどに受ける衝撃を上手く逃がせなくなります。

受けた衝撃が筋肉にダイレクトに伝わってしまうことも、ストレスがかかる要因となるです。

 

不要なストレスが筋肉にかかったまま日常生活を過ごすことで筋肉は緊張し、筋肉の間を通っている血管が圧迫されて血流が悪くなります。

血流が滞ると必要な栄養が運ばれず、不要な老廃物は溜まるため、慢性的な頭痛や肩こりを引き起こしてしまいます。

 

また、骨盤が歪むと背骨も歪むため、背骨と密接な関わりがある自律神経は乱れやすくなります。

精神的なストレスと背骨のずれが、さらに自律神経を乱れさせ、回復力を低下させるのです。

 

骨盤が歪んだ状態を長年放置していると背骨1つ1つの歪みが大きくなるため、さらに頸椎が歪みやすくなります。

歪んだ頸椎が筋肉を引っ張って緊張させ、緊張が強くなった筋肉がさらに頸椎を引っ張るという因果関係により、頭痛が悪化しやすくなります。

結果的にさらに骨盤が歪み、頸椎も歪む…

という負の連鎖を断ち切らねばなりません。

 

頭痛を根本から改善するには、骨盤を本来の位置に戻し、血行を促進する必要があります。

 

当院の施術方針

 

頭痛の根本の原因である姿勢を改善する治療として骨盤矯正を行っていきます。

 

姿勢が悪くなる原因は、骨盤の歪みにあります。

土台である骨盤が歪んでいると、1つ1つの背骨の位置も歪んでしまうため、どんなに姿勢を正そうと意識しても、本来の正しい姿勢を維持することはできません。

 

骨盤が正常な状態であれば本来の綺麗な姿勢を保つことができるので、首や肩の筋肉や筋膜にかかる負担の軽減に繋がります。

結果、血流が促進されるため頭痛を改善するだけでなく、再発しにくい状態になるのです。

痛みの原因となっている首や肩、顎などの筋肉に対してのアプローチとして筋肉治療も行っていきます。

 

また、骨盤矯正や筋肉の治療を行うだけでなく、治療中以外の時間の過ごし方の見直しも重要です。

・生活習慣で改善すべきこと

・家でのセルフケア方法

・自然治癒力を引き出すための睡眠に関する知識

などもお伝えさせていただき、総合的な視点から頭痛の早期改善を目指します。

 

頭痛に悩み苦しんでいるあなたへ

 

頭痛は脳への血流が悪い状態なので、集中力や判断能力の低下も引き起こします。
何より、痛み自体が辛いものですよね。
 
当院でも、頭痛に悩まれている方がたくさん来院されますが、きちんと治療することでほとんどの方が改善されています。
 
毎日頭痛が出ていて、薬を持ち歩かないと不安で仕方がなかったという方からも、
『今では薬が無くても日々過ごすことができるようになった』
という声をいただいております。
 
頭痛で悩まれている方は是非一度、当院にご相談くださいませ。
 

お客様の声

産後から肩の痛みに悩まされていました

お客様の声1の写真

出産後から肩の痛みに悩んでいましたが、小さい子供がいるので、一緒に行けるところを探していました。 キッズスペースやバウンサーもあったり、ベビーカーのまま中に入れるので助かりました。 これからも子供と一緒に通いたいと思います。

肩や首のこりで頭痛や吐き気がありました

お客様の声2の写真

10年ほど首こり・肩こりや頭痛などで悩まされていました。 辛いところをしかりと改善していただいて治療を受けた後はだいぶ楽です。 小さい子供も連れて行けるので安心です。

肩こりで頭痛や吐き気もありました

お客様の声3の写真

10代から頭痛などに悩んでいましたが、施術を受けた後は体が楽になり頭痛も出ていません。 このままでなくなる様に続けて治療を受けたいと思います。

施術の流れ

  • お問い合わせ・ご予約

    1. お問い合わせ・ご予約

    お電話や受付でご予約をお取りください。

    できるだけお待たせしないように、予約優先制としております。

  • 問診

    2. 問診

    症状やお悩みを詳しく聞かせていただきます。

    お体の状態をしっかりと把握することで、症状の原因をつきとめ根本改善できるようにいたします。

  • 施術

    3. 施術

    症状に合わせた施術を行います。

    問診をしっかり行うことで、お身体に余計な負担をかけずに症状を改善することができます。

  • 施術

    4. 今後の説明

    今後の施術方針などを丁寧に説明させていただきます。

    分からないことがあれば、何でもご相談ください。

  • お問い合わせ・ご予約

    5. 次回のご予約

    お帰りの際に次回のご予約をしていだたいてます。

    ご予定が分からない場合は、後日お電話などでご予約いただければ大丈夫です。

当院のご案内・アクセス

院名
大阪西区針灸整骨院
住所
〒550-0014
大阪市西区北堀江2-1-2
電話番号
06-6539-0117

アクセス方法

  • 長堀鶴見緑地線「西大橋」駅3番出口を出てすぐ
  • 御堂筋線・四ツ橋線「四ツ橋」駅から徒歩4分
  • 千日前線「西長堀」駅から徒歩7分

診療時間・定休日

 
9:00~13:00
16:00~20:00 ×
休診日:日・祝

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