堀江の肩こり・頭痛は原因確認が重要だった!よくある6つの疑問を詳しく解説

肩こりと頭痛の関係を正しく知る

堀江で肩こりや頭痛に悩んでいる患者さんからは、次のような質問をよくいただきます。

  • 肩こりがひどくなると、なぜ頭まで痛くなるのか
  • 首や肩を揉めば頭痛も改善するのか
  • スマホ首や巻き肩は頭痛と関係するのか
  • 骨盤を整える必要はあるのか
  • どのような頭痛なら医療機関へ行くべきか
  • 整体は何回くらい受ければよいのか

頭痛にはさまざまな種類があります。

そのため、「肩こりがあるから緊張型頭痛」「首が痛いから頸性頭痛」と自己判断するのは適切ではありません。

頭痛が現れる場所、痛み方、頻度、吐き気の有無、光や音への過敏、首の動きとの関係などを確認することが重要です。

Q1.肩こりがひどくなると、なぜ頭痛が起こるのですか?

肩こりがひどくなると頭痛を感じる理由の一つとして、首や肩、頭の周囲の筋肉が長時間緊張していることが挙げられます。

頭は本来、背骨の上に乗り、身体全体で支えられています。

しかし、パソコンやスマートフォンを使用していると、頭が身体より前へ移動します。

頭の位置が前へ移動するほど、首の後ろや肩の筋肉は、頭が下がらないように働き続けなければなりません。

この状態が数時間続くと、首や肩に重さ、張り、圧迫感が現れます。

さらに緊張が続くと、後頭部、こめかみ、額などにも不快感が広がり、頭全体を締め付けられるような痛みとして感じる場合があります。

緊張型頭痛は、両側性で締め付けられるような痛みとして現れることがあり、首や肩を含む頭蓋周囲の筋肉に圧痛がみられる場合があります。

ただし、肩こりのある患者さんに起きる頭痛が、すべて緊張型頭痛とは限りません。

片頭痛でも首のこわばりや肩の張りを伴うことがあります。

その場合、肩こりが片頭痛を起こしているのではなく、首や肩の違和感が片頭痛の症状の一部として現れている可能性があります。

次のような特徴がある場合は、単純な肩こりによる頭痛と決めつけないことが大切です。

  • 頭の片側が脈打つように痛む
  • 動くと頭痛が強くなる
  • 吐き気や嘔吐を伴う
  • 光や音がつらく感じる
  • 頭痛の前に視界がチカチカする
  • 定期的に寝込むほどの頭痛が起こる
  • 鎮痛薬を使う回数が増えている

堀江で肩こりと頭痛を繰り返している患者さんは、まず頭痛の特徴を記録してみましょう。

発症した時間、痛む場所、痛み方、続いた時間、吐き気、服用した薬などを記録すると、医療機関や施術所へ相談する際にも役立ちます。

姿勢が首や肩へ負担をかける理由

肩へ荷物を乗せたり、重い物を持ったりしていないにもかかわらず、毎日肩がこる患者さんは少なくありません。

直接肩へ重さがかかっていなくても、頭や腕の位置が変わることで、首や肩の筋肉へ大きな負担がかかるためです。

とくに注意したい姿勢が、スマホ首、巻き肩、猫背です。

Q2.スマホ首・巻き肩・猫背は、なぜ肩こりを悪化させるのですか?

スマホ首、巻き肩、猫背は互いに関係しています。

スマホ首

スマホ首とは、スマートフォンやパソコンを見る際に頭が前へ出た姿勢のことです。

人の頭にはある程度の重さがありますが、身体の真上にある場合は背骨や骨盤を含む全身で支えられます。

頭が身体より前へ移動すると、首や肩の筋肉は頭を後ろから引っ張り続ける必要があります。

この負担は、お米の袋を胸の近くで持つ場合と、腕を前へ伸ばして持つ場合の違いに似ています。

身体の近くで持てば比較的楽ですが、身体から離すほど重く感じます。

頭も前へ出るほど、首や肩にかかる負担が増えます。

その結果、次の症状が現れやすくなります。

  • 首の後ろが硬くなる
  • 肩の上が重くなる
  • 後頭部が痛くなる
  • 上を向きにくくなる
  • 左右を振り向きにくくなる
  • 目の奥が重くなる
  • 夕方になると頭痛が強くなる

巻き肩

巻き肩は、肩が前方へ入り、肩甲骨が外側へ開いた姿勢です。

日常生活では、腕を前へ出す動作が圧倒的に多くなっています。

  • パソコンを操作する
  • スマートフォンを持つ
  • 料理をする
  • 食器を洗う
  • 洗濯物を畳む
  • 子どもを抱っこする
  • おむつを替える
  • ハンドルを握る
  • 荷物を持つ

こうした動作を毎日繰り返すと、胸の前側が縮みやすくなり、肩甲骨が外側へ開いた状態になりやすくなります。

肩甲骨が動きにくくなると、首や肩の筋肉が腕の重さまで支えることになり、肩こりが強くなることがあります。

猫背

猫背では、背中が丸くなり、頭と肩が前へ移動します。

パソコン画面が目線より低い場合、画面を見るために首と背中を丸める姿勢になりやすくなります。

さらに、椅子へ浅く座って背もたれへ寄りかかると、骨盤が後ろへ倒れ、背中が丸くなります。

この姿勢が習慣になると、座っているだけでも首や肩へ負担がかかります。

姿勢を改善する際に大切なのは、胸を張り続けることではありません。

無理に胸を張ると、腰を反らし過ぎて別の場所へ負担がかかることがあります。

次のポイントから始めてみましょう。

  • 椅子へ深く腰掛ける
  • 足裏を床へつける
  • 画面を低くし過ぎない
  • キーボードを身体の近くへ置く
  • 肘や肩の力を抜く
  • 30~60分ごとに姿勢を変える
  • ときどき立ち上がる
  • 肩甲骨を軽く動かす

堀江でデスクワークによる肩こりと頭痛に悩む患者さんにとって、「完璧な姿勢を保つこと」より、「同じ姿勢を続けないこと」のほうが実践しやすい対策です。

Q3.肩甲骨が硬くなると、腕が上がりにくくなるのですか?

腕を上げる動作では、腕の骨だけでなく肩甲骨も動きます。

この連動は肩甲上腕リズムと呼ばれています。

肩関節は、股関節のように骨が深くはまり込んだ構造ではありません。

比較的浅い関節であるため、さまざまな方向へ大きく動かせる一方、周囲の筋肉や肩甲骨による安定が必要です。

腕を上げるとき、上腕骨と肩甲骨が協調して動くことで、頭上まで手を伸ばせます。

しかし、パソコンやスマートフォンを長時間使用し、腕を肩より上へ動かす機会が少なくなると、肩甲骨周辺が動きにくくなることがあります。

肩甲骨が十分に動かない状態で腕を上げようとすると、肩関節の一部分へ負担が集中します。

その結果、次のような状態が現れます。

  • 腕が最後まで上がらない
  • 左右で腕の上がる角度が違う
  • 腕を上げる途中で引っかかる
  • 洗濯物を干すと肩が痛む
  • 髪を洗う動作がつらい
  • 背中へ手を回しにくい
  • 肩を動かすと音がする
  • 首や肩に力を入れないと腕が上がらない

肩甲骨を動かすことは大切ですが、痛みを我慢して無理に回す必要はありません。

腕が急に上がらなくなった、夜間に強く痛む、転倒後から痛い、腕に力が入らないといった場合は、五十肩だけでなく、腱板損傷や骨折などの可能性も考える必要があります。

その場合は、先に整形外科などの医療機関へ相談してください。

骨盤や自律神経まで確認する理由

首や肩の症状に対して骨盤を確認すると聞くと、「肩こりなのに、なぜ骨盤を見るのですか」と疑問に感じる患者さんもいるでしょう。

大阪西区針灸整骨院が骨盤や股関節まで確認するのは、骨盤だけですべての肩こりや頭痛が起きると考えているからではありません。

身体全体の重心や動きが、首や肩への負担に影響することがあるためです。

Q4.肩こりや頭痛なのに、なぜ骨盤まで確認するのですか?

骨盤は背骨の土台にあたる部分です。

骨盤の上には腰椎、胸椎、頸椎が連なり、その上に頭があります。

座ったときに骨盤が後ろへ倒れると、背中が丸くなります。

背中が丸くなると、前方を見るために頭を持ち上げる必要があり、首の後ろへ負担がかかります。

また、立っているときに片側の足へ体重を乗せ続けると、骨盤や背骨に左右差が生じ、肩の高さや頭の位置にも影響することがあります。

ただし、骨盤の左右差があるからといって、必ず肩こりや頭痛が起きるわけではありません。

人の身体にはもともと左右差があり、画像や見た目だけで「骨盤がゆがんでいるから頭痛が起きた」と断定することはできません。

大阪西区針灸整骨院では、骨盤の位置だけでなく、次のような動作を含めて確認します。

  • 座ったときの重心
  • 立ったときの左右差
  • 歩くときの体重移動
  • 股関節の動き
  • 背骨の動き
  • 肩甲骨の動き
  • 首の動き
  • 呼吸の状態
  • 仕事中の姿勢
  • 症状が強くなる動作

日常生活では、次のような身体の使い方が左右差につながることがあります。

  • 座るときに同じ足を組む
  • 同じ肩へ鞄を掛ける
  • 片側の足へ体重を乗せて立つ
  • 買い物袋を同じ手で持つ
  • いつも同じ側で子どもを抱く
  • テレビを斜め方向から見る
  • 横座りをする
  • 同じ方向を向いて寝る
  • 食事で片側ばかり使ってかむ

こうした使い方が何年も続くと、動きやすい方向と動きにくい方向が生まれる場合があります。

その差を補うために首や肩へ力が入り、肩こりや頭痛につながる可能性があります。

身体の左右差を確認するチェック項目

  • 足を組まないと座りにくい
  • 歩くとスカートが回る
  • ズボンが左右へずれる
  • 靴底の外側が減っている
  • 慢性的な肩こりや腰痛がある
  • 手足が冷えやすい
  • 足や顔がむくみやすい
  • 片側ばかりで食べ物をかむ
  • 肩の高さが左右で違う
  • 腰の高さが左右で違う
  • 仰向けになると片方のつま先が大きく外を向く
  • 片足立ちの安定性に左右差がある
  • 首を向きにくい方向がある
  • 腕の上げやすさが左右で違う

チェック数だけで身体の異常や重症度を判断することはできません。

あくまで生活習慣や身体の使い方を見直すための目安として活用してください。

Q5.ストレスや自律神経の乱れも肩こり・頭痛に関係しますか?

精神的なストレス、睡眠不足、生活リズムの乱れが続くと、身体は緊張した状態から切り替わりにくくなります。

仕事中に集中していると、無意識に次のような反応が出ることがあります。

  • 肩をすくめる
  • 歯を食いしばる
  • あごへ力を入れる
  • 呼吸を止める
  • 胸だけで浅く呼吸する
  • 眉間に力を入れる
  • 身体を前へ丸める

この状態が長時間続けば、首や肩の筋肉は十分に休めません。

また、肩こりや頭痛によって眠りが浅くなり、睡眠不足によってさらに身体の緊張が強くなる悪循環も考えられます。

次のような状態がある患者さんは、筋肉のケアだけでなく生活リズムも見直しましょう。

  • 寝つくまで時間がかかる
  • 夜中に何度も目が覚める
  • 朝起きても疲れている
  • 休日も仕事のことを考えてしまう
  • 寝る直前までスマートフォンを見る
  • 呼吸が浅いと感じる
  • 胃腸の調子が安定しない
  • 手足が冷えやすい
  • 常に身体へ力が入っている

自宅では、次のような方法を試してみてください。

肩すくめ運動

  1. 息を吸いながら肩を耳へ近づけます
  2. 2~3秒保ちます
  3. 息を吐きながら力を抜きます
  4. 5回繰り返します

ゆっくりした呼吸

  1. 椅子へ楽に座ります
  2. 鼻から静かに息を吸います
  3. お腹や脇腹が広がるのを感じます
  4. 口から細く長く吐きます
  5. 5呼吸程度続けます

胸のストレッチ

  1. 壁へ片手をつきます
  2. 身体をゆっくり反対側へ向けます
  3. 胸の前が心地よく伸びる位置で止めます
  4. 20秒程度保ちます
  5. 反対側も行います

痛み、しびれ、めまいが出る場合は中止してください。

頭痛が頻繁に起こる患者さんは、頭痛のたびに鎮痛薬を追加するのではなく、医師や薬剤師へ使用頻度を相談することも大切です。

頭痛薬を頻繁に使い続けることで、薬物乱用頭痛と呼ばれる状態になる場合があります。

大阪西区針灸整骨院の整体と通院の考え方

大阪西区針灸整骨院には、堀江で肩こりや頭痛を繰り返し、マッサージや入浴では一時的にしか楽にならない患者さんが来院されます。

大阪西区針灸整骨院では、頭痛がある患者さんへすぐに施術を始めるのではなく、最初に症状の特徴を確認します。

Q6.大阪西区針灸整骨院では、どのような施術を行いますか?

大阪西区針灸整骨院では、首や肩だけに原因があると決めつけず、全身の状態を確認します。

主に次の項目を確認します。

  • 肩こりが始まった時期
  • 頭痛が始まった時期
  • 頭痛の頻度
  • 頭痛が続く時間
  • 締め付ける痛みか脈打つ痛みか
  • 片側か両側か
  • 吐き気があるか
  • 光や音がつらく感じるか
  • 首の動きで痛みが変わるか
  • 腕や手のしびれがあるか
  • 手に力が入りにくくないか
  • 仕事中の姿勢
  • 睡眠時間
  • 鎮痛薬の使用頻度
  • 過去の事故やけが
  • 医療機関での検査歴

頭痛の特徴や神経症状によっては、施術より先に医療機関へ相談していただきます。

大阪西区針灸整骨院では、すべての肩こりや頭痛を整体だけで改善できるとは考えていません。

安全性を優先し、整体を受けられる状態かどうかを確認します。

身体全体の動きを確認

施術が可能と判断した場合は、次のような部分を確認します。

  1. 頭と肩の位置
  2. 首の可動域
  3. 肩甲骨の動き
  4. 腕と肩甲骨の連動
  5. 背骨と胸郭の動き
  6. 骨盤の前後左右の動き
  7. 股関節の可動域
  8. 足への体重のかけ方
  9. 呼吸時の胸や脇腹の動き
  10. 痛みが出る日常動作

首や肩の筋肉を緩めるだけでなく、肩へ負担が集中する姿勢や身体の使い方を探します。

ソフトな整体

大阪西区針灸整骨院では、痛みを我慢するほど強く押したり、首を無理にひねったりすることを前提としていません。

患者さんの身体の状態に合わせて、無理のない範囲でソフトに施術します。

強い刺激が苦手な患者さんや、初めて整体を受ける患者さんも、施術中に不安や痛みがあれば遠慮なくお伝えください。

日常生活のアドバイス

整体を受けても、その後に長時間同じ姿勢を続ければ、首や肩には再び負担がかかります。

そのため、患者さんの仕事や生活に合わせて、次のような方法をご提案します。

  • パソコン画面の高さを調整する
  • 椅子へ深く座る
  • 足裏を床へつける
  • 30~60分ごとに姿勢を変える
  • スマートフォンを目線へ近づける
  • 肩甲骨を軽く動かす
  • 胸の前側を伸ばす
  • 骨盤を前後へ動かす
  • 荷物を持つ手を入れ替える
  • 呼吸をゆっくり行う
  • 睡眠時間を確保する

何回通えばよいのか

必要な施術回数は、患者さんによって異なります。

一時的な疲労であれば、少ない回数で楽になる場合があります。

一方で、何年も肩こりが続き、週に何度も頭痛が起きている場合は、身体の使い方や生活習慣が定着している可能性があります。

施術回数を左右する主な要素は次のとおりです。

  • 症状が続いている期間
  • 頭痛の頻度
  • 首や肩の可動域
  • 神経症状の有無
  • 仕事の負担
  • 睡眠の状態
  • 運動習慣
  • セルフケアの実施状況
  • 通院できる頻度

大阪西区針灸整骨院では、最初から一律の回数を断定せず、初回の身体評価や施術後の変化を確認しながら通院計画をご説明します。

堀江で症状を我慢している方へ

堀江で頭痛になるほどひどい肩こりに悩んでいる患者さんは、症状が日常の一部になっていることがあります。

  • 毎日肩が重いのが当たり前
  • 夕方になると頭痛が起こる
  • 頭痛薬を常に持ち歩いている
  • 首や肩がつらくて仕事に集中できない
  • 休日は身体を休めるだけで終わる
  • 寝ても疲れが取れない
  • マッサージ後は楽でもすぐ元に戻る
  • 姿勢を正しても数分しか続かない
  • 腕や手のしびれまで感じる
  • 頭痛と一緒に吐き気やめまいが起こる

このような症状を「いつもの肩こり」と考え、我慢し続けるのはおすすめできません。

とくに次のような頭痛がある場合は、整体より医療機関への相談を優先してください。

  • 突然起きた非常に激しい頭痛
  • 今まで経験したことがない頭痛
  • 言葉が出にくい
  • 顔や手足の片側に力が入りにくい
  • 意識がもうろうとする
  • けいれんを伴う
  • 高熱や強い首の硬さを伴う
  • 転倒や交通事故後から続いている
  • 視野が欠ける、急に見えにくくなる
  • 嘔吐を繰り返す
  • 日を追うごとに痛みが強くなる
  • 歩きにくい、ふらつく
  • 握力が低下して物を落とす

発熱、意識障害、言葉の障害、麻痺、けいれん、首の強い硬さなどを伴う頭痛は、緊急性のある状態でもみられます。

また、首から頭へ広がる痛みがあっても、単なる肩こりとは限りません。

頸性頭痛は首の構造から生じる関連痛ですが、正確に判断するには、片頭痛や緊張型頭痛、その他の二次性頭痛との鑑別が必要です。

緊急性のある症状がなく、姿勢やデスクワークによって堀江で肩こりと頭痛を繰り返している場合は、首だけでなく身体全体を確認してみましょう。

肩こりの背景には、スマホ首、巻き肩、猫背、肩甲骨の動き、骨盤や股関節の使い方、呼吸、目の疲れ、睡眠不足、精神的な緊張などが重なっていることがあります。

大阪西区針灸整骨院では、肩を強く揉むことだけを目的とせず、なぜ首や肩へ負担が集中しているのかを患者さんと一緒に確認します。

そのうえで、身体に無理のないソフトな整体と、生活の中で続けやすいセルフケアをご提案します。

「堀江で整体を探しているけれど、どこへ相談すればよいか分からない」

「肩こりがひどくなるたびに頭痛が起こる」

「首や肩だけを施術しても、すぐに元へ戻ってしまう」

「デスクワーク中の姿勢から見直したい」

「自分の頭痛が整体を受けてもよい状態なのか知りたい」

このようなお悩みがある患者さんは、一人で判断して我慢を続けず、身体の状態を詳しく確認することが大切です。

堀江で肩こりや頭痛に悩む患者さんが、仕事や家事を少しでも快適に続けられるよう、大阪西区針灸整骨院が丁寧にサポートします。

当院のご案内・アクセス

院名
大阪西区針灸整骨院
住所
〒550-0014
大阪府大阪市西区北堀江2丁目1-2
電話番号
06-6539-0117

アクセス方法

  • 長堀鶴見緑地線「西大橋」駅3番出口を出てすぐ
  • 御堂筋線・四ツ橋線「四ツ橋」駅から徒歩4分
  • 千日前線「西長堀」駅から徒歩7分

診療時間・定休日

 
9:00~13:00
16:00~20:00 ×
休診日:日・祝

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